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グーグルスマホ「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」が正式発表!日本でも販売Googleは7日(現地時間)、アメリカ・カルフォルニアにある「Shoreline Amphitheatre」にて2019年5月7日(火)から5月9日(木)までの3日間に渡って開催される開発者向けイベント「Google I/O 2019」( https://events.google.com/io/ )の基調講演を行い、より価格を抑えた新しいスマートフォン(スマホ)「Pixel 3a」および「Pixel 3a XL」を発表しています。イベントが開催されているアメリカを含むオーストラリアおよびカナダ、フランス、ドイツ、インド、アイルランド、イタリア、シンガポール、スペイン、台湾、イギリスの1次販売国・地域では同日5月7日より発売され、アメリカでの価格はPixel 3aが399ドル(約44,000円)、Pixel 3a XLが479ドル(約53,000円)となっています。また日本でも昨年発売された上位モデル「Pixel 3」および「Pixel 3 XL」と日本市場向け製品が5月8日より公式Webショップ「Google ストア」( https://store.google.com )にて予約販売が開始されており、価格(税込)はPixel 3aが48,600円、Pixel 3a XLが60,000円で、お届けは5月16日(木)までとなっています。

情報源: Googleが廉価スマホ「Pixel 3a」と「Pixel 3a XL」を発表!AIカメラやFeliCa、急速充電にも対応。日本でも5月8日販売開始で、価格は4万8600円と6万円 – S-MAX

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Google I/O 2019にて次期OS「Android 10 Q」を解説!Beta 3もリリースGoogleは7日(現地時間)、アメリカ・カルフォルニアにある「Shoreline Amphitheatre」にて2019年5月7日(火)から5月9日(木)までの3日間に渡って開催される開発者向けイベント「Google I/O 2019」( https://events.google.com/io/ )の基調講演を行い、スマートフォン(スマホ)やタブレットなど向け「Android」の次期メジャーバージョン「Android Q」についての詳細を説明しました。Android Qは今夏に正式版が提供開始される予定で、今年3月に先行プレビュー版「Android Q Beta」の初期バージョン(Android Q Beta 1)がリリースされ、さらに4月に第2弾「Android Q Beta 2」が提供開始されていましたが、Google I/O 2019に合わせて新たに第3弾「Android Q Beta 3」が配信開始されています。また今回のAndroid Q Beta 3からGoogleブランドの「Pixel 3」や「Pixel 3 XL」などの「Pixel」シリーズのスマホだけではなく、他社のEssential PhoneやXperia(SONY)、ZenFone(ASUS)、Huawei、OPPO、Nokia、LG、vivo、realme、OnePlus、Xiaomi、TECNO Mobileといったメーカーの21製品でも「Android Beta Program」( https://g.co/androidbeta )で試せるようになっています。本記事ではGoogle I/O 2019の1日目の基調講演(Keynote)において紹介されたAndroid Qの特徴について紹介します。なお、Android Qのバージョン番号が「10」であることが案内されましたが、お菓子の名称が付けられる開発コード名は明らかにされておらず、今後、正式版のリリースとともに発表されるのではないかと見られます。

情報源: Google I/O 2019にてスマホなど向け次期OS「Android Q」を説明!Beta 3を公開し、Pixel以外のEssential PhoneやXperia、ZenFoneなどの21製品でも利用可能に。バージョンは「10」に – S-MAX