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2009 年 10 月 のアーカイブ

Ecto入れてみた

2009 年 10 月 30 日 コメントはありません

Ectoというブログエディタを入れてみました。

これから使ってみる予定。

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VAIO Type Pで雪豹の夢を見る件(画面写真等)

2009 年 10 月 13 日 コメントはありません

こんな感じです、という写真を掲載してみます。
DSC00263.JPG
Linuxのブートローダーです。
Snow Leopard 、Ubuntu Linuxが選べます。
DSC00256.JPG
Snow Leopardを起動中。Cameleonブートローダーの画面です。
DSC00258.JPG
見慣れたリンゴマークです。
DSC00259.JPG
Snow Leopardのログオン画面です。
DSC00261.JPG
FireFoxを起動してみたところ。
DSC00265.JPG
一方こちらがUbuntuを起動してみたところ。
Xfceのログオン画面です。入れてみましたが、速度など、GNOMEのほうがよさそうでした。
DSC00268.JPG
こちらもFireFoxを起動してみたところ。
Ubuntu環境は、実験的に入れてみたということもありますので、今後このままいくか、Windows xpかWindows 7などにするかは未定。

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VAIO Type Pで雪豹の夢を見る件(Ubuntuとのデュアルブート環境)

2009 年 10 月 12 日 コメントはありません

先日の続きです。
Ubuntu Linuxと、Snow Leopardとのデュアルブート環境を構築しました。
手順としては、
・Snow Leopard上で、ディスクユーティリティを使って、Ubuntu用のパーティション確保。
・USBメモリに、Ubuntuのインストールイメージを展開。
・VAIO type Pで起動時にF11連打でUSBブートし、Ubuntuを起動。
・空けたスペースにUbuntuをインストール。
・Ubuntuの/boot/grub/menu.lstを編集して、Snow Leopardのエントリを追加。
・/bootに、boot、boot0など、cameleonブートローダーの必要ファイルをコピー。
という感じです。(詳細を省略しまくっていますが)
VAIO type PでMac,Vista,XPデュアルブート成功 -Digital Life Innovator
などが参考になります。

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VAIO Type Pで雪豹の夢を見る件(キーボード)

2009 年 10 月 4 日 コメントはありません

先日掲載した、VAIO type PでSnow Leopardを動かす夢を見る件ですが、キーボード配列に若干気になる部分がありました。
標準状態では、
・[CapsLock]が、[Ctrl]
・左下の[Ctrl]が、[CapsLock]
・[Window]キーが、[Option]
・[Alt]キーが、[Comannd]
に割り当てられています。
[半角/全角]、[変換]、[無変換]は使えず、日本語入力の切り替えは、[Alt]+[Space]で行います。
これを、キートップにちょっと合わせてみました。
まずは環境設定の、キーボードから、修飾キーで入れ替え。
・[CapsLock]を、[CapsLock]
・左下の[Ctrl]が、[Ctrl]
・[Window]キーに、[Command]
・[Alt]キーが、[Option]
としました。
あと、現在試しているのが、KeyRemap4MacBookというソフト。
まだこちらはうまくいっていないです。
あと、同作者の、PCKeyboardHackというソフト。
このソフトで、[変換]に[カナかな]、[無変換]に[英数]を割り当てできました。
これで自宅のMacBook Proと同じ使い勝手になりました。
かなり実用的に使えています。
あとは、願わくばグラフィックドライバの機能が上がることを祈って。
(アクセラレーションが効かないため、動画などはぼろぼろですし)
もう一つは、スリープですかね。現状は、どうも画面が消えてるだけっぽい。

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SIGMA DP1

2009 年 10 月 1 日 コメントはありません

P1030687.JPG
SIGMAのコンパクトデジタルカメラのDP1です。
このあたりに詳細なレビュー記事があります。
正直、操作性などは最新のコンパクトデジカメなどには全く及びません。
メニューは階層構造でたどりにくいし、撮影後のデータ書き込み時間も長いし、AFも遅いし。
28mm単焦点で、光学ズームもありません。
でも、まだちょっとしか撮影していませんが、きちんとハマると、すごく美しい画が撮れます。
解像感というか、透き通り感というか。
ただ、子供とかはダメダメですね。前述の通り、AF遅いし、ラグも長いし。
被写体を選びますが、のんびり撮るにはいいなあと。
ちなみに、フォクトレンダーの28mm光学ファインダーを付けています。ほぼフレームどおり。
見かけもなかなか良いです。
Lumix DMC-LX3でも付けている、RICOHの可動式レンズキャップのLC-1も工作して付けました。(えらい苦労しましたが、元が安いので良いかと)

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